地震への備えや情報入手手段など 胆振東部地震アンケートのお願い

胆振東部地震から間もなく2ヵ月。生活物資や防災グッズの品不足も解消し、以前の日常が戻りました。しかし、災いは忘れたころにやってきます。あのとき、地域で何が起きていたのか?地域住民は何を知りたかったのか?道新りんご新聞では胆振東部地震の教訓・課題を集約し、地域との情報共有・連携協力活動などに活かしたいと考えています。アンケート結果は道新りんご新聞11月15日号で公表する予定です。

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コメント: 1
  • #1

    杉中 正人 (金曜日, 02 11月 2018 23:12)

    伴野さんご無沙汰しております。地震後すぐにメールしましたが応答なしでこれは研修明け早々から走り回ってるなぁ~と。この間の雨も警報のすごさ地震の比ではなかっですね。
    しかしながら、現実にその地区にリアルタイムにいたものとして避難所開設など流石に過剰反応ではと思われましたが。市がアリバイ作りとシュミレーションのためと施設担当者に緊張感持たすためにやったのではというのは穿ち過ぎかな・・・。