【平岸】配達スタッフ募集中!お祝い金1万円プレゼント!【アルバイト】

◎朝刊配送+配達スタッフ

・月給:約40,000円(25日出勤の場合)

・時間:AM3:30~(1時間20分ぐらい)

・内容:新聞を配達スタッフに数ヶ所車でお届け後、マンション1棟を配達。

・要普通自動車免許(社有車を使用します)

・休日:毎週土曜日・休刊日

 

◎朝刊配達スタッフ

・月給:約32,000円(25日出勤の場合)

・時間:AM4:00~(1時間30分ぐらい)

・内容:平岸4条12丁目~13丁目周辺の配達

・休日:毎週木曜日・休刊日

 

※3ヶ月以上勤務できる方に、入所お祝い金1万円差し上げます。お申込み・お問合わせは☎0120-128-348、またはお問い合わせのページから

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定山渓鉄道開通100周年記念出版『定山渓鉄道』絶賛発売中!

大正・昭和期に定山渓と札幌市中心部を結び、昭和44年に廃線になった定山渓鉄道。今年は定山渓鉄道開通から100周年になります。

 

昭和30~40年代の懐かしい沿線風景や、駅舎や車両、失われつつある廃線跡など貴重な写真を1200枚以上収録しました。

 

当時の町並み、人々の暮らしの様子など、懐かしい札幌がよみがえります。駅舎や車両の竣工図など、鉄道ファン必見の図版も多数掲載した保存版です。

 

お申込みは、購入フォームに必要事項をご入力のうえ、送信してください。料金は3,024円(税込み)。お申込みから1週間程度で代金引換にてお届けいたします。

 

※この購入フォームは道新永田販売所エリア在住の方が対象です。その他のエリアにお住まいの方は最寄りの道新販売所までお問い合わせください

メモ: * は入力必須項目です


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FMアップル出演情報 四箇村聯合用水と阿部仁太郎

明日1月18日午前10時よりFMアップル(76.5MHz)で放送の「平岸情報ステーション りんご新聞より」では、「平岸の歴史を訪ねて 開拓編」として四箇村聯合用水と阿部仁太郎を取り上げます。

 

明治中期、札幌でも米作りが盛んになってくると水不足の問題が出てきました。平岸・豊平・白石・上白石の四ヶ村を結ぶ大用水路が計画されます。郷土史に残された昔の写真や古地図から、大工事の実像に迫り、今に残る用水路の痕跡をたどります。

 

その他の平岸のイベント情報や気になるニュースをピックアップしてお届けします。お楽しみに。

 

※これまでの放送は、道新りんご新聞公式Youtubeから視聴できます。


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南平岸に地域の交流カフェ「こみか」オープン

南平岸に新たな地域交流の拠点を作ろうと南平岸商店街が昨年12月コミュニティカフェ「こみか」を平岸街道沿い平岸3条13丁目(そば紋となり)にオープンしました。

 

火・木・土曜日の11時から15時(16時)まで喫茶営業しているほか、ハンドメイド作品の販売なども行っています。

 

同商店街振興組合理事長の上杉明広さんは「南平岸には病院や飲食店、美容室などの専門店が多いものの、喫茶店など地域住民が交流できる場所が少なく、だれでも気軽に立ち寄れる昔の駄菓子屋さんのような場所を作ることで、商店街と地域住民の交流をはかりたい」と意気込んでいます。

 

今後は講習会の開催や、飲食店営業など開業・独立のチャレンジショップとしての活用も構想しており、南平岸の地域交流拠点として盛り上げに一役買いそうです。

 

※南平岸商店街 「なんぴらアプリ」リリース

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道新りんご新聞1月15日号メニュー

1月15日発行の道新りんご新聞「平岸の歴史を訪ねて~りんご編~」は、「ウラジオストクと林檎連中」と題し、明治期の平岸(ひいては北海道)の歴史に大きな影響を与えたウラジオストクへのりんごの輸出を取り上げました。

 

平岸りんごを含む道産りんごは戦前、上海やシンガポールなど様々な国や地域に輸出されましたが、その中でも圧倒的に多かったのがウラジオストクであり、明治後期になると道内生産量の実に2割ほどが輸出されていました。

 

なぜこれほどまでの量がウラジオストクに輸出されたのか?そこには、ロシアの貿易政策と平岸りんごの特性が深く関わっていたのです。

 

平岸の毎日を楽しくするニュースが満載の道新りんご新聞は、毎月1日・15日の平岸地域の北海道新聞に折り込んでいます。

北海道新聞1週間無料お試しキャンペーン実施中!

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冬の災害避難所体験を東山小で開催

豊平区の小学生でつくる「平岸中の島少年消防クラブ」は1月13、14日の2日間、東山小体育館(平岸4の11)で一般向けの冬の避難所体験会を開きます。

 

厳冬期に地震などの大規模災害が発生し、電気や暖房、水道が使えない状況になったとの想定で、避難所での生活を体験します。湯を注ぐだけで食べられるアルファ米を試食し、非常用トイレの使い方などを学びます。

 

13日午後2時半から14日午前10時までの1泊2日。期間中の一部参加も可能です。寝袋や暖かい服装、カイロは各自で用意する必要があります。参加無料。問い合わせ・申し込みは平岸中の島少年消防クラブ・阪田さん☎080・4049・0100まで

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「りんごの地」から「たまねぎの地」へ

以前も書きましたが、昨年7月より道新りんご新聞編集長・伴野は1年間の研修のため平岸を離れています。

 

昨年7月から12月までは新札幌の道新販売所へ。そして今年1月からは、伏古の道新販売所に通っています。

 

伏古近辺は「札幌黄」で知られるたまねぎの産地。平岸がお雇い外国人ルイス・ベーマーがもたらしたりんごの産地として栄えたように、このあたりはクラーク博士の後任として札幌農学校に赴任したブルックス博士がもたらしたたまねぎの産地として栄え、戦前にはウラジオストクなどの海外にも輸出されるほどでした。

 

地域のあちらこちらにたまねぎ倉庫として使われた倉庫が残されており、平岸との共通点を見出しています。年末年始と多忙のため、ブログの更新もおろそかになりがちとなり、楽しみにしていただいている読者の方には申し訳なく思っております。

 

研修終了後は、これまでより質・量ともにパワーアップさせていきたいと思っておりますので、長い目で見守り下さいますようお願い致します。

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正面衝突回避へ高い効果 寒地土木研究所開発の高速道ワイヤロープ柵 設置は一部に留まる

道東道穂別トンネル内で、軽自動車と乗用車による正面衝突事故が発生しました(道東道母子3人死亡 弟、大阪から帰省中 嘆く友人ら)。事故現場は中央分離帯のない片側1車線区間でした。

 

道内の高速道路網の約7割を占める片側1車線区間の大半は、柔らかいゴム製の柱で区切られているため、車が対向車線にはみ出して正面衝突する事故が絶えません。道警によると、2016年までの5年間で90件の人身事故が発生し、16人が死亡しています。

 

こうした事故を防ごうとする取り組みが平岸にある寒地土木研究所で行われています。

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ファイターズ 大谷翔平プレイバックwith道新スポーツ

大谷翔平選手が2012年にドラフト1位指名されてから、メジャーリーグ球団と契約するまでの道新スポーツの1面をピックアップしてまとめた特別雑誌を緊急発売いたします。

 

お申込みは、購入フォームに必要事項をご入力のうえ、送信してください。料金は1200円(税込み)。お申込みから1週間程度で代金引換にてお届けいたします。

 

※数量限定のため、商品が無くなり次第注文を締め切らせていただきます

※道新永田販売所エリア在住の方が対象です

メモ: * は入力必須項目です


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「あなたが選ぶ!平岸3大ニュース」第5位~第1位

第5位 自衛隊宿舎跡をモロオと不動産業者が落札 高層マンション建設へ

 

北海道財務局は、平岸2条12丁目の旧防衛省平岸公務員宿舎の一般競争入札を行い、医療・一般用医薬卸売業のモロオと不動産業者が落札しました。 

 

モロオは、旧防衛省平岸公務員宿舎の一角約1732坪を8億6450万円で取得。不動産業者は約1118坪を5億6100万円で落札しました。

 

地元関係者によれば、不動産業者が落札した土地には、11階建ての高層マンション3棟が建設される見通し。なお、隣接する旧自衛隊札幌病院跡地は来年度に一般競争入札が行われる予定です。

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